アルバイトでもカードローンに申し込める?正社員じゃなきゃダメなの?

例えばアルバイトといった非正規雇用者の場合でも、カードローンは借りられるのでしょうか。
実際は平気なようですね。
借りたら返す必要がありますので、審査基準に一定の収入が求められるのは間違いありませんが、一概に正社員でなければいけないかというと、そうではありません。
ですから、アルバイトとかパートの人の場合も毎月一定の収入が見込めるのであれば、審査をパスできる見込みはあるはずです。
カードローンやキャッシングの返済日が迫っていたら、コンビニを見つけて、サラッと返済しましょう。
百聞は一見にしかず。
いまはすごく便利なんです。
仕事を抜けて銀行や金融ATMまで行く時間や手間はもったいないです。
銀行ATM設置店なら大抵のコンビニで返済できる点も良いですね。
コンビニの最大の利点は24時間営業です。
これなら家でTVを見ていていきなり思い出したときにも安心です。
でも、できれば、あまりヒヤッとしないほうが良いですね。
お金の返し方には、様々な種類が存在します。
例を出してみるとすれば、一括で次の返済日に返済する最も基本的な「1回払い」のプランや、借り入れしたものを分割して返すことのできる「分割払い」など、返済方法は様々であり、返済プランによって金利にも差がでます。
お金の流れはきちんと把握できるようにするのが常識ですが、キャッシングも一社に限っておいたほうがコツコツ返済していけば良いだけなのでラクだと言われています。
しかし、1社だけに絞っていれば本当にトクだというわけではありません。
2社目で借りるほうが都合が良いこともあるのも事実です。
金利が低いほうが高いところに比べ、総支払額が減りますし、融資限度額を考えると会社によって大きな違いがあり(800万円という会社もあります)、1社だけに絞ると逆に損するケースがあります。
限度額なら1社目のほうで引き上げ可能だったりしますが、金利の違いがあれば2社目を考慮したほうが良いでしょう。

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